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微小生命体ソマチットさん

こんにちはのぶくんです。

ソマチットさんをしってますか


生命の根源物質ソマチッド
人類にとって重要な発見を行ってしまったが故に、災難に見舞われることは決して珍しいことではない。
1924年にフランスで生まれた生物学者ガストン・ネサン氏は、生命の根源物質とも言えるものを発見した。天才的発明家でもあったネサン氏は20代半ばにして、特殊な光学顕微鏡の制作に成功した。生きたままの実体としての標本を、最も高倍率で観察可能な顕微鏡であり、彼はそれをソマトスコープと名付けた。現代の電子顕微鏡では、さらに高倍率で標本を見ることが可能であるが、標本を輪切りにする必要があり、生きたままの標本を扱うことは出来ない。しかし、ソマトスコープは、倍率3万倍で分解能150オングストロームという、現在の最先端技術を用いた顕微鏡より優れた性能を持った驚異の光学顕微鏡なのである。その顕微鏡の発見自体でもノーベル賞に値する程だが、ネサン氏はその発見の意味することや、特許を取ることにも関心が無かった。ネサン氏にとってもっと重要なことは、生命の神秘に迫り、病人を癒すことであったからだ。
カナダに移住したネサン氏は、そのソマトスコープによって人間の血液中に原始的な微小生物ソマチッドが存在することを発見した。驚いたことに、ソマチッドは人間が死んでも生き続け、高温加熱しても死なない不死身の生物であった。ネサン氏ばかりか、一部の科学者達はソマチッドがDNAの前駆物質であり、地球上の全生命の基礎単位であると考えている。
因みに、ソマチッドはウィルヘルム・ライヒが発見したオルゴン・エネルギーでいうバイオンに相当するとも考えられる。ライヒは顕微鏡の倍率を300倍にして観察したところ、青緑色に発光しながら動き回る小胞バイオンを発見したと言っている。倍率が低いので同一である保証は無いが、ソマチッドの集合体としてのバイオンをライヒが観察していた可能性はあるだろう。
ソマチッドは動物の血液中ばかりか、植物の樹液中にも発見される。例えば、白ウサギの血液中からソマチッドだけを取り出し、黒ウサギに注入すると、体毛を白く変色させてしまう。同様に、黒ウサギから取り出したソマチッドを白ウサギに投与すると、白ウサギの体毛は黒く変化する。また、動物の肉片にソマチッドを注射して放置しておくと、決して腐ることも無く、むしろ生き生きと成長することが判っている。そのため、ネサン氏は、ソマチッドがDNAのキャリアーでもあると推測している。ソマチッドはDNAすら修復して、生命に息吹を与えてしまう奇跡の微生物なのである。

カンファー製剤714Xの開発
ソマチッドはあるサイクルでもって血液中でその形態を変えていく。ソマチッド・サイクルが正常の時、人は健康である。しかし、そのサイクルが崩れることで、例えば、12~18ヶ月前にガンなどの変性疾患の発症を予測することができる。具体的には、動物や人間の免疫能力が弱まると、正常な3段階のソマチッド・サイクルが崩れ、最大で13段階を加えて、計16段階の形態を持つようになるのである。
興味深いことに、体調が崩れて加わることになるソマチッドの13段階を見ると、バクテリアや真菌類の形状をしている。決して外界から入ってきた菌類ではないのだが、結果的にそれと同じようなものを自らの体内に生み出してしまうのだ。
ソマチッドは、負の電荷を帯びて互いに反発しあいながら、振動を繰り返している。それで、健康な人の場合は、ソマチッドは基本的な3段階のステップで形態を変化させて行く。そして、ソマチッドが血液中に多く発見されるほど、その人物は健康であることが判っている。
その発見を基に、ネサン氏は重要な治療法の開発に成功した。東アジアに生息するクスノキが産生する天然の物質カンファー(樟脳)を原料に、免疫機能を強化する製剤(免疫強化剤)を開発したのだ。しかし、それは多くの医薬品のように筋肉や静脈内に注射するのではなく、リンパ節に注射し、リンパ系に循環させるというものであった。
多くの医師は、リンパ内注射は不可能であると考えており、ネサン氏の研究自体がインチキだと主張する主な理由となっている。だがリンパ内注射は可能などころか、現実にはリンパ節の見つけ方さえ正しく習えば、ほぼ誰にでも簡単にできる。
そのカンファー製剤は714Xと命名された。この免疫強化製剤はガン患者の75%を完治させ、エイズなどの難病患者にも劇的な効果を上げている。
ネサン氏によると、ソマチッドが無ければ、生命は存在すらし得ないという。そして、ソマチッドは生命の死により、消滅するものでない。19世紀のフランスの学者アントワーヌ・ベシャンもソマチッドと同一と思われる生命の根源物質を100年ほど前に発見している。そして、6千万年前の、哺乳動物が初めて地球上に現れた新生代第三紀の石灰岩中にもその存在を発見しているのだ。
ネサン氏はこう言っている。「ぜひ月の岩石のサンプルを手に入れて、私の顕微鏡で調べてみたいものだ。その中にソマチッドが見つかるかもしれない。地球上に存在するのと同じ原始的な生命の痕跡が・・・」

医薬品界からの妨害
ところが、ネサン氏の研究が業界で注目を集め始めると、カナダの製薬業界は彼の研究を妨害しはじめた。1989年5月、ネサン氏は突然逮捕され、刑務所に収容された。医師の免許なしに患者の治療にあたり、ある女性患者を死亡させたという罪状であった。しかし、実際にはその女性は病院による化学療法を拒み、714Xによる治療を自ら望んだ末期患者であり、714Xの治療でも手遅れであったのだ。また、ネサン氏は戦後の混乱期に学位の発行をしてもらっていなかった。
最終的に、ネサン氏は裁判の結果身の潔白を証明した。ネサン氏の研究を高く評価してくれた一部の人々や、ネサン氏の治療で奇跡的に回復した元患者たちがネサン氏を助けたためである。長い間、カナダをはじめ、ほとんどの国々で714Xを医師が処方することは認められていなかったが、90年代に入り、ようやくカナダでは条件付きで714Xの接種を受けられる状況となった。
しかし、産業界と政界との癒着が疑われるアメリカでは、714Xの認可は下りなかった。1992年、FDA(米国食品医薬品局)は714Xの輸入に関して、個人使用に関しても認めない警告を発した。さらに1994年、突然FDAのエージェントが、714Xに関する情報を提供した会社に侵入し、手入れを行っている。
誰もが病気に効く薬を満ち望んでいる。ところが、製薬業界は重病患者が簡単に全治してしまう薬が存在しては困る。医薬品マーケットは巨大なビジネスの場であり、714Xの存在は薬品業界に大打撃を与えるからだ。彼らにとっては、人は常に不健康であり、自分たちが販売する医薬品を購入することで、少しだけ良くなり、しばらくすると、また自分たちの医薬品を購入してくれる状況を作ることが一番なのである。
ところが、ようやく最近になって、714Xをアメリカに個人輸入することが可能となった。そこで、筆者も714Xのリンパ節注射を体験してみることにした。
http://www.keimizumori.com/articles/naessens.html



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[ 2012/01/12 11:55 ] ソマチットさん | TB(0) | CM(2)
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