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スギナ―ガンをはじめ難病に効く

*ガンをはじめ難病に効くスギナ
 
早春、土の中からひょっこり顔をだすツクシたち。ハカマをとって煮付けたり、玉子とじにして
食べると、ほろ苦くおいしい春の昧で、胃、腸、肝臓によく毒下しをしてくれます。
 さて、あとから出てくるつくしの親、緑色のスギナは、驚くほどの繁殖力であたり一面にひろが
りますが、このエネルギーが人間の弱った体をいやしてくれるのです。誰でも出会える道端にそっ
と準備された、自然の暖かい親切な心づくしは、なんとすばらしいんでしょう。
 スギナを煎じて飲むだけで、多くの病気に効き目があるのです。ガンや糖尿病・腎臓炎・結石・
カリエス・肝臓病・胆のう炎といった難病にも、驚くべき効果があります。
 スギナには3~16%もの珪酸が含まれていますが、この珪酸と、他に含まれる未知の成分とが多
くの難病を治す力となっているようです。
 昔から民間療法で、血止めや腎臓・膀胱の病気に使われてきたスギナですが、現代のヨーロッパ
でも、このスギナのかけがえのない効果が再発見されています。
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[ 2013/10/26 12:05 ] 自然療法 | TB(0) | CM(8)

植物の神秘生活 植物はクラシック音楽を好む

●植物はクラシック音楽を好む
 古代でも現代でも亜大陸のインド人が音楽や音響を使って植物に著しくよい影響を与えた最初の人
たちであったように見えるかもしれぬが、決して彼らのみが先駆者だったわけではない。ウイスコソ
シソ州ミルウォーキーのワーワトサ郊外の花屋アーサー・ロッカーは一九五〇年代後半に温室に音楽
を流しはじめた。音楽放送の以前と以後とで観察された花の生産量の違いは、めざましいほどで、音
楽に園芸の強力な味方になるとロッカーに確信させるに十分だった。彼はこう言った。「うちの植物
はよそのよリまっすぐに伸び、芽をふくのも早く、花も沢山咲いた。花の色は目にしみるようだった
し、普通のものより長く保った」。
 これとほぼ同じ頃、カナダ人技師でオソタリオ州ウエイソフリートの趣味で農業をしている大地
主ユージン・カンビーは、バッハのバイオリンソナタを試験区域の小麦に流して聞かせ、平均より六
六パーセントの増収をあげたうえに、大粒で重い小麦を得た。試験区域地方は土質が劣っていたが、
そこに育った小麦がもっとも肥沃な土地に育った小麦とちょうど同じ収吸をあげたので、バッハの音
楽的天才は把料に優るとも劣らないように思われた。
[ 2013/10/23 17:49 ] 植物さん | TB(0) | CM(0)

ウメ―ガンの特効薬・梅核エキス

ウメ―ガンの特効薬・梅核エキス

*梅は万病に効く自然からの贈りもの
 
 六月は梅干し・梅肉エキス・梅ジュース、そして梅酒の季節……。日本人の生活と梅は、切って
も切れない縁があります。クエン酸・リンゴ酸を含み、酸味が強い梅は、もともと中国から伝わっ
たものですが、梅干しは日本独自の特産物です。
 末熟な青梅には有毒な青酸が含まれているので生梅を食べると下痢したりします。しかし、加工
するとこの青酸は中和されて毒作用がなくなり、逆に薬効を強めるのです。
 梅の殺菌・整腸作用がすばらしいことはいうまでもありません。伝染病や食あたりのときに梅干
しを食べ続けると効果抜群で、旅先で飲み水にあたりやすい人も、梅干しを食べておけば難をのが
れます。
よくお弁当にも入れますが、これもバイ菌の発生を止め、疲労をとるので大変いいことです。
[ 2013/10/21 16:02 ] 自然療法 | TB(0) | CM(0)

エイズ、ガン他万病を治すMMS

エイズ、ガン他万病を治す「もの」が遂に出現(2)

奇跡のサプリメント

前回、このエイズ、ガン他万病を治す「もの」(1)を書いた時点では、私自身は実際にこの「もの」を試してなかったのですが、例によって私に様々な有益な情報を与えてくれるHさんから話だけ聞いて、これは凄い!と書き始めた訳です。

で、3週間前位から実際に自分も試してみました。試してみて、やはりこれは凄い!というのが実感です。

私の体験談については、後の方で書きたいと思っていますが、まず、タイトルのエイズ、ガン他万病を治している「もの」とは何か、その発見者、その実績などをお伝えしましょう。

それは、MMS、ミラクル・ミネラル・サプリメントと呼ばれるものです。名前の中に奇跡という言葉が入っていますが、まさに奇跡のサプリメントです。
[ 2013/10/15 19:33 ] がんのこと | TB(0) | CM(0)

植物の神秘生活 音楽は植物の生長を促進する

●音楽は植物の生長を促進する・シンフの実験
 ダーウィンが行なったもっとも変った植物実験は、ミモザ・ブディカ(オジギソウ)とか「私に触れて
はいけない」(ホウセンカこと)バスーンを演奏してやり、その複葉の羽片、つまり羽杖の
ような小葉が刺激を感じて運動を起こすかどうか見ようという実験だった。実験は失敗したが、いか
に風変りだったので、それに剌激されて、古典的な『植物生理学便覧』の著者で有名なドイツの植
物生理学者ヴィルヘルム・ブェファーも、キュナラレアの雄蕊を音響で刺激して
反応させようとしたが、うなく行かなかった.
 トーマス・ヘンリー・ハクスリーの孫息子で小説家のオルダスの兄である生物学者ジュリアン・ハク
スリー教授に、一九五○年にタミル語を話すマドラス市南部のアンナマライ大学の植物学科主任教授
T・C・シンフを訪問した。シンフ教授はヒドリラ・ウェルティキラと
いう長い透明な葉をもつアジア原産の水中植物の細胞内の、原形質の生きた流動を頭微鏡で研究して
いるところだった。ダーウィンとプェファーの両実験のことを知っていたハクスリーは、そのとき、
このように顕微鏡で拡大して見れぱ、原形質の流動過程が音響の影響を受けるかどうかわかるのでは
ないかと思いついた。
[ 2013/10/14 18:31 ] 植物さん | TB(0) | CM(0)

ビワ―ガンをはじめ万病に効く

ビワ―ガンをはじめ万病に効く

*ピワは昔から魔法の木

 枇杷は、その汁の多い黄金色の実も、大きくて葉脈のくっきりした固い葉も、私たちに馴染み深
いものです。青空をバックにビワの葉か茂り、遠くでブランコのゆったり軋む音……そんな風景を
懐しく思い出す方もあるでしょう。あのビワの葉に万病を癒す不思議な力があるなんて、信じられ
ないという方がいるかもしれません。でも、この枇杷こそ、古来から民間療法の霊薬として知られ
ていたのです。
 なんと三千年も昔から、涅槃経などインドの古い仏典のなかに、ビワはたいへんすぐれた薬効を
持ち、生きとし生けるものの万病を治す植物として登場します。ピワの木は『大薬王樹』、ピワの
葉は、すべての憂いをとりのぞく「無憂扇」と名づけられていることからも、その癒しの力の絶大
さが、すでにこの頃からあまねく知られていたことが窺われます。日本でも古くは奈良時代、天平
二年に光明皇后がつくられた「施薬院」、これは貧しい人や病気の人々の救済施設ですが、そこで
ビワの聚の療法がもう行なわれていたのです。
 この古い療法は、ビワの葉を焦げない程度にあぶって、二枚あわせて両手で十回ほどすり、一枚
ずつ手に持って熱いうちに患部を摩擦するという、素朴なやり方だったようです。それ以来、全国の
お寺にはビワの木が植えられ、難病に悩む衆生を治療してきたのです。
 ビワの木は病人のうなり声をきいて育つとか毒だとかいう迷信がありますが、ビワかこうして病
気の治癒と切っても切れない縁を持つからでしょう。
ほんとうは、一家に一本ピワの木があれぱ医者いらずなのです。
[ 2013/10/13 17:23 ] 自然療法 | TB(0) | CM(0)

植物の神秘生活 地球外生物からの信号がやってくる?


●地球外生物からの信号がやってくる?
 この現象が含む意義は大変なものだったので、ローレンスと彼の連れは帰る途すがらそのことを討
議せざるをえなかったが、結局二人が聞いた信号は本物ではなく、「かぶと虫」(自動車)が彼らの器械
に産み出した可能性もあるとして、二人の発見はさしあたり公表を控えることにした。地球外に生物
がいるという可能性は二人の心を騒がせ、わくわくさせるものだった。地球外生物に関するヒントと
なるものは、これまできわめて漠然としたもので、限石の中に「有機的諸元索」とか有機物が発見さ
れたとか、有機分子の存在を暗示する赤外線スペクトルが火星に見つかったとかいうようなことも含
まれていた。さらにまた星相互間の珍らしくはあるが、でたらめのものではない無線信号もある。こ
れはテスラとマルコーニが受信したと主張したものだが、彼らはひどく嘲笑され黙らせられてしまっ
た。しかしパルサー星からは銀河問無線発信が行なわれているのである。
[ 2013/10/11 19:45 ] 植物さん | TB(0) | CM(0)

植物の神秘生活 ローレンスの植物センサーによる実験

●ローレンスの植物センサーによる実験
 
  一九七一年十月下旬のある日、珍しい科学機器を積みこんだ一台のブルーの「かぶと虫」が、テメ
クラに近いオークグローブ・パーク(ナラ森林公園)に入って来た。そこは南カリフォルアの小村
で、ペチュソガ・イソディアソ保護区に近く、有名なパロマー山観測所からも程遠くない。
運転席から出て来たのはシレジア生まれの、四七歳の電子工学技師L・ジョージ・ローレソスだった。
野外研究助手一人を伴い、こんな砂漠みたいな地点まではるばる出かけて
来たのは、野生のナラの木やサボテンやユッカから出る信号を記録するためである。ローレンスがこ
の公園を選んだのは、「人工的妨害物が一つもなく、電磁気の影が《甚だしく弱い》地域で、きれ
いな、汚染されていたい植物反応を得るのに理想的な場所」だったからだ。植物信号をとらえるためのローレンスの装置とバックスター、ヴォーゲル、ソーヴァンたちの装置
との重要な相違点は、温度制御つきの浴檜の中に、どんなに小さな電磁気妨害でも遮断するファラデ
ー管で保護された生きている植物組織が組み込まれていることである。生きている植物組織には、
電子感知器よりもはるかに敏感に信号を感知する能力があることが、ローレンスにはわかっていた。
生物により発信される生物的放射は生物的媒体によってもっともよく受信されるというのが彼の信念
である。
 またローレンスの機器が他の実験者たちのものと著しく異なる点は、植物がその仲間から十分に遠
く離れていて、仲間による信号妨害を無視できるほどであるなら―事実砂漠地帯ではそうなる―
植物に電極をとりつける必要がないということにある。代りにレンズのない大きなロ径の筒を、その
光軸がファラデー管の設計軸と平行になるようにして、目標とする槙物に向ければよい。目標植物
との距離が大きくなると、レンズのない筒を望遠鏡に取替え、植物がよく見えるように植物に白い布
を吊るすのである。
 ローレンスの生きている組織は一マイル(一・六キロメートル)までの距離から来る指向性信号をとら
えることができる。実験対象たる植物を刺撤して明確に反応させるようにするため、彼は「前もって
測定しておいた電気量を槙物の中へ注入する」わけだが、その刺激を与えるのはタイマーを使った遠
隔操作で行なう。タイマーを使えば、植物組織が植物から出る信号を感知する場所まで徒歩なり車で
戻って来る時間的余裕が得られるからである。探査実験はたいていの植物が眠っている寒い季節の間

に行なわれるが、それは他の植物から出る擬似信号が彼の観測をゆがめないよう、二重に安全を図る
ためである。
 彼の記録器の生きている組織の摂動はペン記録器によって目で検出されるだけでなく、耳でも低い
一様なヒューという連統音によって検出される。その音は正弦波発生装置によってうみだされる音に
似ているが、植物から出る信号によって妨げられるときにはいつも、まったく別の一連の明確な鼓動
音に変わるのである。
 オーク・グローブ・パークに着いた一九七一年のその日、ローレンスと彼の助手は天空のでたらめ
な方向に器械を向けたまま、器械から九メートルほど離れたところに腰をおろし、小休止しながら遅
い昼食をとった。
 ローレンスかヘブルー・ナショナル・ナックブルスト(ソーセージ)にかぶりついた
とき、器機から聞こえていた一様なヒューという音が一連の明確な鼓動音によってさえぎられた。ソ
ーセージは未消化ながら、バックスター効果のことは十分消化していたローレソスは、その信号か生
じたのはソーセージの中の細胞を自分が殺したことに起因したのかもしれない、と思った。しかし考
え直してみると、ソーセージというものは生物学的には死んでいるはずだった。彼が器械を点検して
いろとき、その音声信号は、驚いたことに三〇分間以上も明確な鼓動音の連鎖を発し続けてから、も
はや何も受信されていないことを示す一様なヒューといり音にもどったのである。信号はどこからか
来ていたのでなければらない。彼の装置はずっと天空に向けられていた。ついにローレンスは何か
 が、もしくは何者かが地球外の宇宙から発信していたのだというファスタスティックな考えに直面し
たのである。

(植物の神秘生活)

またね~キティ_m

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[ 2013/10/11 11:45 ] 植物さん | TB(0) | CM(0)

松葉エキス サラサラ血流で脳梗塞など、奇跡的に改善

日本人の血管がアブナイ・・・。ガンも治すか!松葉の効果

松葉エキス
サラサラ血流で脳梗塞など、奇跡的に改善

船瀬俊介

■肉食で血管が詰まる・・・!

アメリカ人の6割は肥満という。哀れ、二人に一人は確実に心臓マヒでポックリ死ぬ運命にある。その”肥満大国”を後追いしているのが日本である。軍事路線だけでなく"肥満路線″でも後を追っかけているのだ。なんとも情けないかぎりだ。
「日本では心臓疾患はアメリカに比べてはるかに少ない。しかし、日本人がアメリカに住んで、アメリカ式の食事をするとどうなるか?彼らの心臓病死亡率は、なんと10倍に跳ね上がる」これはアメリカでベジタリアン(菜食)運動リーダーとして知られるハワード・ライマン著(『まだ、肉を食べているのですか』三交社 拙訳)の一節。
ライマンは「完全菜食にすると心筋梗塞の97%は防止できる」と断言する。ところが、最近の日本人の食事風景を見ているとゾッとする。とりわけ若者たち。朝はファストフード店でハンバーガ-にポテトフライ。昼は牛井をかきこむ。夜は焼き肉食べ放題。これだけ肉食をかきこむと、それは飽和脂肪とコレステロールに変化しネバネバと血管壁に張付き詰まらせる。アテローム性動脈硬化症と呼ばれる症状だ。
最近、若者に若年性痴呆・・すなわち”若ボケ”が急増している。脳を調べてみると脳内の微細血管が詰まっている。ミニ脳梗塞を起こしているのだ。つまり頭の血のめぐりが悪くなっている。原因は、いうまでもなく脂肪の多い肉食、動物食にある。脳血管が詰まれば脳梗塞。破れれば脳出血。いずれも死や身体マヒなどの重大な後遺症を引き起こす。これら脳卒中も悲劇だが、心臓の血管・・冠状動脈が詰まる狭心症、心筋梗塞も辛い。若者の問に、突然死するポックリ病が増えている。つまりはアブラたっぷりの洋風食が元凶といえる。死なないまでも脳梗塞などでマヒを抱えたばあい、家族も辛いが、本人も辛い。

■松葉で「身軽く不老延年す」

脳梗塞の後遺症に松葉が驚異的効能がある・・と知って驚いた。きっかけは『民間茶薬効事典』(農文協)を執筆したことによる。古来、中国では「仙人は松を常食していた」と伝えられる。山伏も松葉を噛み噛み、峻険な峰を踏破した。中国の漢方書『本草網目』には「松葉」は「毛髪を生じ、5歳を安んじ、中(胃)を守り、長寿を保つ」と明記。さらに「強壮になり、歯を固め、耳目をよ-する」とある。「久しく服すれば、身軽く不老延年す」とは心強い。さらに医療古典書『千金万』には「脳卒中の後遺症を治す」とある。つまり「3年の中風(脳卒中の後遺症)には、松葉一斤を細かく切り、酒一斗で三升に煮取って頓服(服用)する。汗が出てたちどころに治る」とは素晴らしい。日本でも古くから「松葉は中風に効く」と朝、御飯を食べるとき松葉を一本をよく噛んで食べる風習が各地であった・・・という。それが「青臭い」などの理由で廃れてしまった。それに伴う食の”近代化”で、夥しい難病、奇病が蔓延しているのも、なんとも皮肉ではないか。
『和湊薬草宝典』には「松葉を煎じて冷やし、その汁にてウガイすれば歯痛が止まる。松葉の煎じ汁に塩を加えて口に含めば、歯茎が腫れて痛むのを治す。松葉を食すると強壮剤となる」とある
[ 2013/10/09 18:43 ] 健康食品 | TB(0) | CM(1)
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Author:のぶくん
ぼくは筋ジストロフィーという病気で入院しています。
好きなことは読書と映画やアニメを観ることです。
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